Access2010サポート終了でも安心!
Accessプロジェクト(ADP)から
最新バージョン
Access移行
Accessがそのまま
使えることはご存知ですか?

Access2010サポート終了とともに
利用できなくなる
Accessプロジェクト(ADP)は
最新バージョンへに移行
することで利用できます!

こんなAccessでのお悩み
当社が解決いたします

お悩み

プログラムデータベースに
詳しい人がいない・・

お悩み

ADPの移行先にどれを選べばいいのかわからない・・

お悩み

Accessプロジェクト(ADP)を移行する上で出来るだけコストを抑えたい

お悩み

できればAccessのまま
利用を続けたい

他にも!

Access2013で
ADPが使えなくなってしまった

AccessとSQL ServerやMDEなどと連携するADPの仕組みは、Access2013で廃止されてしまいました。
ODBC接続を使う方法にシステムを書き換えることで解決できます!あるいはAccess2010へのバージョンアップにより、ADPのまま使い続けるという方法も!

今まで使用していた全ての機能を移行できますか?

すべて移行可能です。

自動アップデートツールはないのですか?

提供されていません。
Access移行作業が必ず必要となります。

どうやってサポート終了に対処しますか?

データベースをODBC接続に変更すれば
今まで通りのAccessを利用することができます。

自分で変更することができますか?

データベース接続変更はデータベースと
Accessの知識が必要
となります。

Office 365やAccess2016移行などでも
サポート
されますか?

アップデート後は今後の最新バージョンでも
継続利用できます。

別途データベースソフトの費用は必要ですか?

無償のデータベースソフトを利用することも
可能でコストを抑えられます。

ご対応可能内容

  • AccessプロジェクトからODBC接続Access形式への変更
  • Access2010以前から最新版Accessへのアップデート
  • 接続先データベースを選択可能MS SQLServer、Oracle、PotsgreSQL、MySQL等
  • クラウド接続への変更可能
  • Access95,97,2000,2002,2003からのAccess2007以降へのアップデート
  • ADP+MSDEシステムからのアップデート
  • ADP+SQLServerシステムからのアップデート
  • ADPシステムからAccess2013へのアップデート
  • AccessからSQL Serverシステムへのアップサイジング
  • Accessから.netシステムへのアップサイジング
  • データベース修正、フォーム、レポートの追加 
  • データベースの新規開発
  • その他Accessに関するご相談
Accessプロジェクト移行実績豊富な当社が
低コスト・短納期で問題解決します
システムキューブにお任せください!

「システムが古いから、新しいモノを入れなければ・・」
と考えてしまうかもしれませんが、誰もが慣れ親しんだ環境でパソコンの操作をしたいものですよね。
今までお使いになっていて急に使用できなくなった場合でも、
旧Accessから最新版Accessへのバージョンアップで問題は
解決できます!

「こんな依頼をしても良いのかな」と言って頂ける事もありますが、
まずはお気軽に見積り依頼フォームよりお問い合わせ下さい。

さらにこんなケースも!

Accessプロジェクトからの移行を
するために、
業者に見積もりを取ったら
別システムへの移行となり、
高額な価格が出てきた…!!

旧Accessから
最新版Accessへの場合、
最大で見積価格が10分の1
にもなります!

  • 実例 1

    旧Accessから新システムの
    移行の見積→ 350万円

    旧Accessから最新版Accessへの
    バージョンアップ

    35万円

  • 実例 2

    最新版Accessへの
    バージョンアップ、
    Access機能追加

    10万円

  • 実例 3

    データ共有の為、
    Accessのデータ部分を
    SQLServerへ移行

    80万円

旧Accessから
最新版Accessへの移行が
最も使いやすく、
しかも低価格!!

最近では、
Accessのサポートを断る業者さんも増えている傾向があり、
今まで対応してくれていた業者さんでさえも
対応を拒絶する場合もあります。

私たちシステムキューブは、
旧Accessから最新版Accessへの移行作業はもちろんの事、
カスタマイズや保守サービスも提供させて頂いております。

Accessサポート状況の変化

  • 旧Access
  • 最新版Access

Accessはシステムの先駆けとも言えるソフトであり、長年親しんで使用されてきました。
社内でパソコンに詳しい方であれば、帳票などもカンタンに作る事が出来ました。
従来でしたらパソコンの標準機能に入っていたAccessですが、最近は標準装備がされていない事はもちろんの事、サポート業務をしている業者も減ってきました。

以前働いていた社員さんが作成したAccessによるシステム、身近な個人事業主さんに依頼したAccessによるシステムへの対応で困っている方は少なくありません。

Accessプロジェクト移行実績豊富な当社が
低コスト・短納期で問題解決します
システムキューブにお任せください!

「システムが古いから、新しいモノを入れなければ・・」
と考えてしまうかもしれませんが、誰もが慣れ親しんだ環境でパソコンの操作をしたいものですよね。
今までお使いになっていて急に使用できなくなった場合でも、
旧Accessから最新版Accessへのバージョンアップで問題は
解決できます!

「こんな依頼をしても良いのかな」と言って頂ける事もありますが、
まずはお気軽に見積り依頼フォームよりお問い合わせ下さい。

当社にご依頼いただく
ケースは、
全体的に
このようなケース
多く見受けられます

  • CASE 01 PCを入れ替えた
  • CASE 02 サポートしていた人がいなくなった(機能追加/修正が出来ない)
  • CASE 03 windows10を入れた時に突然動かなくなった

Point1新システムへの移行 vs 最新版Accessへの
バージョンアップ

新システムの見積もりを業者さんに依頼すると、想像以上の金額になる事もあります。しかし旧Accessから最新版Accessへのバージョンアップであれば、最大で新システム導入見積り額の10分の1位の金額での見積りが出るケースもあります。

今まで使用されていたAccessの状況を見なければ具体的にはわかりませんが、大抵の場合、見積額が新システム導入よりも大きく削減されます。
しかも今までの感覚で使えるので、コストと時間を大幅に削減でき、業務に支障をきたす事も回避されます。

Point2Access経験年数と、弊社だから出来る事

弊社ではAccess業務経歴が25年のチームを有しており、古いバージョンのAccessについても精通しておりますので、「こんなに古いモノでも大丈夫かな?」とご心配の場合でも、まずはご相談下さい。

今後も長くAccessを使用したいけれど、以前作ってくれた方と連絡がとれずに困っているという方の為にも、弊社では保守サービスも提供しております。今後も継続的に今のシステムと使い勝手が変わらないシステムを使える為のサポートと技術を提供させて頂きます。

また弊社では遠隔サポートも行っており、あなたの画面を同時に見ながら、電話で使用法その他の事についても具体的にご支援が可能です。

こんな方には
バージョンアップ
お勧めします

下記に該当する方は、
ぜひAccessのバージョンアップ
推奨致します。

  • オリジナルのシステムを導入したいけど、高すぎるから困っている
  • エクセルでの使用の限界を感じていて、複雑ではなく簡単なプログラムを導入したい
  • ずっとサポートしてもらえる業者さんに依頼したい
  • 販売管理/顧客管理/帳票/在庫管理/人材管理の簡易システムを低価格で作成したい
  • 請求書や注文書など、自分たちでレイアウトの修正が簡単に出来るモノにしたい
  • 自社でカンタンにカスタマイズ出来るシステムが欲しい
Accessプロジェクト移行実績豊富な当社が
低コスト・短納期で問題解決します
システムキューブにお任せください!

「システムが古いから、新しいモノを入れなければ・・」
と考えてしまうかもしれませんが、誰もが慣れ親しんだ環境でパソコンの操作をしたいものですよね。
今までお使いになっていて急に使用できなくなった場合でも、
旧Accessから最新版Accessへのバージョンアップで問題は
解決できます!

「こんな依頼をしても良いのかな」と言って頂ける事もありますが、
まずはお気軽に見積り依頼フォームよりお問い合わせ下さい。

よくあるご質問

(専門知識をお持ちの方はクリックしてご覧下さい)
ご紹介する様なケースは、よく相談をお受けする事です。

Access2013でADPが
使用できなくなった
office2007以降では、マイクロソフトは新しい形式を採用する様になりました。
それまでの形式は互換性の為に開くことが出来ますが、マイクロソフトとしては段階的にサポートを終了していく事が考えられます。
ワード、エクセルの変換は複雑ではないために作業として困る事はありませんが、Accessデータベースは高機能なので変換が正常に行われているかを確認する必要があります。
ODBC接続へのアップデートでできることが知りたい
AccessプロジェクトではMicrosoftのMSDEかSQL Serverしか接続先に選べません。
ODBC接続にアップデートすることにより接続先データベースの選択肢が広がります。
フリーソフトウェアであるPostgreSQL、MySQL、データベース最大シェアのOracle、クラウドサービスのAzure SQL Databaseなども選択が可能です。
ODBC接続に変更することにより、フリーソフトウェアによるライセンス費用不要な構築や、設備投資の不要なクラウド型データベースを選択できシステム全体の省コストを測ることができます。
ADPからODBC形式への移行手順は?
・システム要件のヒアリング
・現行Accessとデータベース解析
・Accessのバージョンアップと改造
・データベースの最適化(チューニング)
・お客様と動作確認
・納品
となります。
Accessとクラウドデータベースへの接続は可能?
ODBCを利用することにより様々な形式のデータベースへの接続が可能で、クラウドのデータベースに接続することも可能です。
クラウドデータベースのメリットとしては社内にデータベースサーバーを保有する必要がないため初期導入コストやメンテナンス費用が不要になります。
またクラウドは安全な接続で場所を問わずアクセスできるため、複数の拠点からの接続も容易です。
ADPを使ったシステムからODBC接続を利用したシステムに移行し、Azure SQL Serverへの接続が可能になりました。
フォームや帳票についてはそのまま、仕事の流れやプリンタを変える必要はありません。
データベースサーバーのための拠点間のVPN接続ルータも不要となり機器の更新の費用は不要で、新規開発で置き換える場合よりも半額以下の価格でリプレースが可能となりました。
windows7で
Access2000が動作しない
これは出来るだけ早くAccess2000からの乗り換えを行ってください。
WindowsXPはサポート期限が2014年4月で終了しており、大切な顧客情報や業務データを守る為にも早期に対応が必要となります。
Access2007以降と
それまでのバージョンでは
データベースの形式が違う
office2007以降では、マイクロソフトは新しい形式を採用する様になりました。
それまでの形式は互換性の為に開くことが出来ますが、マイクロソフトとしては段階的にサポートを終了していく事が考えられます。
ワード、エクセルの変換は複雑ではないために作業として困る事はありませんが、Accessデータベースは高機能なので変換が正常に行われているかを確認する必要があります。
Access2007以降の
ランタイムバージョンを使いたい
Access2007以降、AccessランタイムというAccessデータベースを動作させるソフトが無償で公開され、
ランタイム型のデータベースを作れば、各々のパソコンにAccessを1ライセンス入れなくても使う事ができ、コスト削減が出来ます。
Accessはオフィス製品の中でも高額なため、初期投資額を抑える事が出来るランタイムを利用する為のバージョンアップも効果的です。
退職者が作成したAccessで
対応不可、または作成した業者から
サポートされなくなった
サポートされなくなったAccessデータベース、動かなければどうしようもありませんが、このケースも非常に相談を受ける案件です。何か不具合が起きる度に、VBAのエディタを開いて修正方法をインターネットで調べていては、大切な仕事の時間を過剰に奪ってしまう事もあります。
最近うまく作動しない
Accessはさまざまな動作の上限があります。データベースのサイズは1GBを超えられない、パソコンの性能を使い切る事が出来ずに遅くなる、定期的に最適化を行なわなければパソコンが固まってしまう、等です。
これらの問題がある際には、データベースの診断を行わせて頂きますので、お気軽にご相談下さい。
ほかのバージョンのオフィスと同時に使いたい(複数のパソコンで)
オフィスのバージョンが混在してしまうと、共通コンポーネントの関係上、正常に動作しない場合がほとんどです。切り替えるたびにインストーラーが動作するなど、無駄な時間も取られがちになります。
オフィス2013はコンポーネントの競合を防ぐ仕組みがありますので、
いずれかのバージョンをオフィス2013あるいはAccess2013にする事で共存可能です。
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状況に合わせて
ご提案をさせて頂きます。

お見積りについて
見積りにつきましては、画面を拝見させて頂くと比較的早くご提出させて頂く事が可能です。
帳票数と画面を確認させて頂ければご提示は可能です。
アクセスと新しいプログラムを同時見積り希望の際は、ご見積フォームのその他欄にご記載下さい。
小・中規模ビジネスをされている方からのご依頼が増えております。

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